6月にはいりました

こんにちは、院長の佐名です。

F.coureさんに行けていただいた、今月の風除室を飾る花です。

なんやかんやで、今月でもう一年の半分になってしまうわけですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

思えば2月の中頃にダイヤモンドプリンセス号の事がありましたが、あの頃はまだコロナの事などテレビの画面越しに見る、対岸の火事でしかなかったのですが、それからの3~4ヶ月で目まぐるしい😲変化がありました。

まさか、ここまで生活が変わってしまうなど思いもしませんでした。

これから、コロナウィルスとの戦いも長期戦になりますので、これからも変わらず感染予防対策をスタッフとともにしつつ患者様に安心、安全な医療をお届けするように心がけたいと思います。

 

さて、6月になってそろそろ診療所の前の花が元気が無くなってきました、一部はそろそろ寿命になってきているので、思い切って入れ替えることに

6月といえばやっぱりこの花ですよね

紫陽花は今から本格的に咲いてきますが、まだ4分咲きくらいのようです。これから、1~2週間くらいで満開になっていくとおもいます。

これからジメジメとした季節ですが、きれいな花を愛でながら少しでも気が紛れればなあと思います。

紫陽花の鉢植えは4っつほど置いてありますが、一つだけす少し種類が違う物がまじっています。

真ん中に小さな花が集中しており、それらの周りを装飾花と呼ばれる大きめの花が目を引く形になっている伊豆半島や房総半島に日本古来から自生するの紫陽花だそうです。

よくイラストに使われるような、いわゆる紫陽花は西洋紫陽花とという品種のようですね、紫陽花の種類などあまり考えたこともなかったので、こういうことを少し調べたり、聞いたりするだけでも楽しいものです😄

紫陽花はしっかり水を与えないといけないようで、今までよりも頻繁に水やりが必要なようです。

とゆうことで早速手伝ってもらいました

水が出たとたん早速取り合いを始めてしまいました・・・

まあ、水遊び大好きだものねえ・・・

なんとかなだめつつ、花が水でひったひたになるまで、交代で水やりを楽しんだ一日でした。