ちびっこ達と海での砂遊びの想い出

こんにちは、院長の佐名です。

今は封鎖されているようですが、3月の中旬に南あわじの慶野松原にいってきました。このころには小学校も休校しており、思えばその状態が2ヶ月もつづいてるんですね。

この頃には、外出がをあまりしなくなっていたため、息抜きに自然の中に行こうと海にいってきました。

夕方で人も疎らだったので、さっそく砂遊びができるようバケツやスコップを用意!

とりあえず二人で山を作っていくようですが

バケツで何度も盛り上げて二人で大きくしていきます。

 

 

ちびっこ1号は海まで行って海水をとってくると走っていきました。

当たり前ですが波は一定じゃないので、なかなか見極めが難しい!

この辺で汲めるかなっと、波際まで移動しますっと!!

ここで、先ほどより大きな波が!!

撤収!!撤収!!でもすでに遅く靴の中まで海水と砂がいっぱい😅

本人は満面の笑みで面白そうですが、まだ、気温が低い時期だったので風邪ひかないか親はひやひやです😵

せめて、サンダル持ってくれば良かったです。ちびっこ2号は波には近づきもしません🤭

やっと、海水をとってきて、ちびっこ2号はバケツに砂を投入しつつ団子作ります。

ちびっこ1号は海水を山の周りに堀を作って入れたり、山にかけて周りを固めていきます。

ちびっこ1号は何度も何度も冷たいのに、気にせず海水をとってきては、気が済むまで水をかけていきます。しばらく、お家で缶詰だったので久しぶりの外出でこの時は大分ハッスルしてました😀

ちびっこ2号はバケツが使えないので、お兄ちゃんを見ていますが、それも飽きて何やらごそごそと一人でし始めました。

しばらくした後に、「これっ」っとお宝の貝殻を満面の笑みで見せ来ました。

30分くらいでしたが、楽しい時間を過ごすことができたようです。

綺麗な海で心が落ち着く景色が広がっています。

皆さんもコロナが収まった頃に、是非行ってみてはいかがでしょうか?